Salesforceを成果につなげるための運用戦略 ―
現場が動き、営業成果につながる「入力 × データ活用」
ウェビナー概要
営業成果を出している企業では、Salesforce が"営業の武器"として活用されています。
しかし多くの営業組織では、次のような課題が依然として存在します。
- 入力・更新が煩雑で、Salesforce が現場に定着しない
- レコードの重複でデータが散在し、商談状況を正しく把握できない
- ダッシュボードを作成しても、改善アクションに結びつかない
営業成果が出る企業に共通しているのは、「日々の入力が最適化されていること」そして「蓄積されたデータが意思決定に活かされていること」という 2 つの条件が満たされている点です。
これらの課題の根本原因は Salesforce の機能不足ではなく、
成果につなげるための"前提条件"――入力プロセス、データ整備、活用ステップの欠如にあります。
本セミナーでは、
・SalesforceデータをExcelのような操作感で現場の入力負担を軽減し、データ編集を効率化する Mashmatrix Sheet
・名寄せ・企業データ付与で Salesforce のデータ品質を高め、営業の勝ち筋を見える化する SalesNow
の 2 社が登壇し、Salesforce を"成果を生み出す営業基盤"へ引き上げるための実践的な方法をわかりやすく解説します。
本ウェビナーで学べること
- 成果に繋がるSalesforce活用
- 現場の負荷を減らし、入力・更新を定着させる運用方法
- 意思決定に活かすためのデータ活用・可視化のポイント
こんな方におすすめ
- 営業企画、営業マネージャー・責任者
- Salesforce の入力定着・データ活用/整備に課題を感じている方
- Salesforce管理者・推進者
- 営業活動の属人化に悩んでいる組織
登壇者紹介
株式会社セールスフォース・ドットコム(現 株式会社セールスフォース・ジャパン)にてInside Salesを経験したのち、AppExchangeアプリのSaaS成長企業数社にて計14年間、営業・マネジメント業務に従事。ITツールの使用方法やUIの良さによって、生産工数やモチベーションが大きく変わることを数多く体験し、2023年にマッシュマトリックスに入社。現在は同社のパートナーアライアンスの推進とカスタマーサクセス領域を主導している。
2018年にレバレジーズグループに新卒入社し、レバテックに配属後法人営業を担当。その後、新卒紹介事業にて法人営業リーダー、営業責任者を経験し、事業責任者を約3年務める。
2023年3月よりSalesNowに1人目の事業開発セールスとして参画。
開催概要
- 参加費
- 無料
- 形式
- オンライン(Zoomウェビナー)
- 開催日時
- 2026年1月22日(木)13:00-14:00
- 申込方法
- 本ページの「お申し込みフォーム」より直接お申し込みください。お申し込みいただいた方に、視聴可能なURLをお送りいたします。
- 特典
- ご参加いただいた方には、終了後のアンケートにご回答いただくことで、本日の資料をプレゼントいたします。